2008YS邸第1弾
2008YS邸は工務店とのコラボ物件です。
今年の5月に完成引き渡しされました。
北側が市道、西側が位置指定道路の角地に建つお宅です。
北側がメインのアプローチ動線になっていますので、南側だけでなく、北側も瓦屋根がきれいに架かるように配慮してプランニングしています。
今日のパースはA1案の北西側外観と、南側外観です。


ホームページの方も更新しました。
「あいうえお自己紹介」もプロフィールに追加してみました。
http://tsukasakoubou.fc2web.com/
司設計工房
今年の5月に完成引き渡しされました。
北側が市道、西側が位置指定道路の角地に建つお宅です。
北側がメインのアプローチ動線になっていますので、南側だけでなく、北側も瓦屋根がきれいに架かるように配慮してプランニングしています。
今日のパースはA1案の北西側外観と、南側外観です。


ホームページの方も更新しました。
「あいうえお自己紹介」もプロフィールに追加してみました。
http://tsukasakoubou.fc2web.com/
司設計工房
2008NS邸第3弾
2008SN邸第3弾。
母屋が敷地の東側に寄って建っていることと、敷地の東側と西側がそれぞれ市道に接していましたので、敷地を分筆して、西側の分筆した敷地内に、新居をかまえてはどうか、という提案をしてみました。
そうすれば、思い入れのある母屋を壊すこともなく、かつ、べったりの同居でなく、つかず離れずのほどよい距離感が保てるのではないかとも考えました。
はなれではないので、もちろん3点セット(お風呂、台所、トイレ)も揃えることができます。
母屋の方が、どうにも古くなって住みづらくなったり、あるいは、片親になった時には、母屋を取り壊して、こちらの新居の方で同居する。
その頃には、お孫さんたちも独り立ちしている頃なので、部屋数も足りるだろう。
そんなことを考えたE案でした。
いろいろごたくを並べましたが、ボツになった計画です。


司設計工房
母屋が敷地の東側に寄って建っていることと、敷地の東側と西側がそれぞれ市道に接していましたので、敷地を分筆して、西側の分筆した敷地内に、新居をかまえてはどうか、という提案をしてみました。
そうすれば、思い入れのある母屋を壊すこともなく、かつ、べったりの同居でなく、つかず離れずのほどよい距離感が保てるのではないかとも考えました。
はなれではないので、もちろん3点セット(お風呂、台所、トイレ)も揃えることができます。
母屋の方が、どうにも古くなって住みづらくなったり、あるいは、片親になった時には、母屋を取り壊して、こちらの新居の方で同居する。
その頃には、お孫さんたちも独り立ちしている頃なので、部屋数も足りるだろう。
そんなことを考えたE案でした。
いろいろごたくを並べましたが、ボツになった計画です。


司設計工房







